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子供の包茎と病気





子供のおちんちんが包茎であることは、自然です!そこは心配いりません♪

誰でも皮をかぶって生まれてきます。



赤ちゃんの亀頭は刺激に弱く、むけているとかえって痛くて大変なことになります。

亀頭が露出していないからといって、病院にすぐに連れて行く必要はないでしょう☆



ですが、不潔にしていたり、いじりすぎたりしてしまって、病気になることがあります


一般に、亀頭包皮炎という病名で呼ばれている病気です。
これは、包皮が膿んで化膿したり、腫れて痛みを持つ症状のことです。
こうなった場合、小児科、または小児泌尿器科で見てもらった方が良いでしょう。



子供の場合、おちんちんをいじったりするのが癖な子が多いです(大人でもたまにいます・・・)。ですから、こういったことは十分に考えられます。


また、おしっこをするときに包皮がパンパンに膨らむようなことがあったり、おしっこがまっすぐきちんと出ないなどの症状がある場合も同様です。
このような症状がある場合も、一度病院で受診してもらうことをおすすめします。


こういった症状を防ぐためにも、子供のおちんちんを清潔に保つように気をつけ、まだ自分でおちんちんを洗えないお子さんをお持ちの方は、お風呂ではきれいに洗ってあげてください☆


無理にムクのは禁物ですよ〜!(^。^)ゞ





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